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よく創価学会で折伏をするとき友達から嫌われて友達をなくすことはざらにあって
学会員からの折伏、勧誘の話と分かると電話にも出てもらえなくなったりするよね。
学会活動家時代これをやられると結構へこむんだけど
そういう時幹部は折伏をする会員を励ます?ために

「創価学会に折伏されたというだけで友達関係が終わるなら
その程度の友達だったってことだ。」
「そんな友人は本当の友人ではない」


と指導してその時は妙に納得したけど
これ、一番このことを実感したのは実を言うと今なんだよね。
学会を折伏すべくいろいろ当たっているが
全員電話出ねーよ。
小学校以来の友達から電話着信拒否されたときは正直言って超ショックだったな。
その他ももののみごとに無視。
住所を知っている人には手紙を入れておくんだが当然それもなしのつぶて。
これはさしずめ「日蓮正宗信徒に折伏されるというだけで友達関係が終わるなら
その程度の友達だったってことだ。」ということだな。
そして本当の友人ではなかったってことだ、悲しいぜ。
余りにも無反応すぎてこっちとしては攻撃してくれるのなら逆に有難いんだがな。
もう学会婦人部の人もオレを日蓮正宗から退転させようと画策してこないから
最初はうざかったが今は逆にさみしいよ(笑)
今はもう会うこともなくなった。
ただし選挙は電話で頼んでくる(笑)
恐らくオレを学会に引き戻すことはもう無理と
婦人部の人も壮年部の人も判断したんだろうな。
でもこれってもう学会活動家は戦って勝てる自信を失っているのだろうか。
それでも会内でいまだ勇ましく勝利勝利と言っているだけで
実際学会が外部にうって出てくる気配が全く感じられないんだが。
学会を老人クラブと揶揄する人間もいるがオレの周りでは
まだオレと同年齢の活動家も結構いるよ。
でもその年齢の活動家でも活力が全く感じられないからね。
いつも教学試験で「日顕宗を破す」なんてやってんだろ。
それほどまでに勇ましく「日顕宗を破す」なんて内輪でやるんなら
ちゃんと日蓮正宗信徒がやってきたら日顕宗の信徒を破してみな。
それとも「破す」のは「日顕宗」であって「日蓮正宗」ではないとでもいうのか。
全然実際には破折もできずに内輪だけで「日顕宗を破す」なんてやってんだから
教学試験の「日顕宗を破す」なんて〇ナニーとしか言いようがないぜ。
「日顕素を破す」で学んだことを我々にぶつけてきてほしい。
学会員のみなさ~ん学会は対話が大事なんだろ、対話が。
学会員のみなさ~ん対話しようぜ、仏法対話を、池田センセのことじゃなくってさあ。
それとオレが電話したらとりあえず出てくれ。
創価をやめて日蓮正宗に帰伏したら着信拒否するのは
所詮その程度の関係だったんっスか。




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takeda様からいただいたコメントに

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宿坊の掲示板の情報によれば、今朝のNHKニュースで、
「参院選の公約(国会議員の歳費を10%削減)は、自民党が乗り気ではないので、実現は難しい」
と公明党が言ったらしいです。
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とのコメントをいただきましたので
早速ネットであらよっととグーグル先生に調べてもらったら


https://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E5%85%AC%E6%98%8E%E3%80%81%E6%AD%B3%E8%B2%BB%E5%89%8A%E6%B8%9B%E9%99%BA%E3%81%97%E3%81%84%E9%81%93%E3%81%AE%E3%82%8A%EF%BC%9D%E5%85%AC%E7%B4%84%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%99%E3%82%82%E8%87%AA%E6%B0%91%E6%85%8E%E9%87%8D/ar-AAFxBUG#page=2

https://www.sankei.com/politics/news/190808/plt1908080032-n1.html


とこんな記事が見つかりました(笑)
まあ競合相手の日本維新の会に対抗するため選挙対策で歳費削減を公約に掲げたが
自民党が歳費削減に消極的なため早々と歳費削減はあきらめたってことだ。
まあそうだろう(笑)
昔からわかっていたことでしょ、公明党の変わり身の早さは(笑)
それで先日の参院戦の前にオレに投票を依頼した友達が言うように
公明党が庶民の身になって考えてくれているってどの口が言えるのよ。
勝利云々いうが早々と負けを決め込んでいるじゃないか。
しかも産経のネットニュースでは自民党に
「わが党の反対を公明は待っているのではないか」と皮肉られている始末(笑)
もう方々からバカにされている存在に成り下がったな。
ネット等で公明党の実態をみんなに知れ渡ってしまったのかな。
とにもかくにも自分たちの権力維持のためには
180度政策を変えても恥とも思わない連中だ。
自民党と連立を組んで政権与党の一角を占めれるとなったら
自民党をぼろくそに批判、(というかもう誹謗中傷のレベルだが)
していたにもかかわらず連立を組んだその次の日には
自民党に対する批判がぱたりと止んでしまった。
平和の党と自称しながら安保政策もブレブレ。
まっ、創価を守るために権力にしがみつくという点においては一貫しているな。
そしてそれでも末端の創価民は公明党を支持し続けるんだろう。
なぜなら基本的に彼らは政策を理解して
公明党の政策を支持して入れているわけじゃないからだ。
功徳欲しさにな~んも考えずに創価学会本部の言われたまま
公明党を支持しているに過ぎない。
完全に創価公明党になめられてんだよ、学会員は。
もうこうなれば行っちゃあ悪いがもう完全に「マス」だな。
意思も人格を持たない何かの集まり、「マス」だ。
学会本部に搾取されているのにそれに気づかない学会員にはイラつかせられるわ。
学会員よ、早よ目を覚ませ。
つまらん宗派争いとか組織同士の争いととらえずに
宗教教義、そして政治等自身の意思でいろいろ調べ考え、そして決断してもらいたい。





「学会員は頭のおかしな人しかいない」と、面と向かって職員に言ったことがありますよ。
何も否定はしてこなかったです。同意ともとれる発言がありました。
その職員もそう思っているだと、こっちが驚きましたよ(笑)
それが偽本尊のせいだと主張しているのが宗門ですね。
しかし両親は日達猊下の御形木でしたが、狂ってきてました。
同様に創価本尊にしなかった家も狂ってました。
創価の害毒が充満している環境にいれば、無影響ではいられない。頭が狂うと思っています。
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小野塚様からこのようなコメントいただきましたが
実を言うと私も以前に多様な疑問を持っておりました。
私が創価学会の間違いに確信しつつも学会員時代
(ネット情報で申し訳ないが)日蓮正宗創価学会時代にも
多くの学会員が精神的な病気を抱えていて
しかも言動に何か多くの問題がある人間が多かったことも知っていました。
その時は「学会は昔からおかしな人間が多かったんだ」との認識しかなく
簡単にスルーしたんだが心のどこかには引っかかっていました。
また私よりも一回り以上上の学会員を折伏して回っても
大御本尊様を受持の対象から外したことに対しての反応が非常に鈍く
その後私が創価学会のご本尊がニセ本尊でそれを拝むと不幸になると分かって
創価学会をやめて日蓮正宗に帰伏したわけだが
日蓮正宗に帰伏して心に引っかかっていたことを思い出したんです。
それは日蓮正宗のご本尊が本物のご本尊様であるなら
日蓮正宗創価学会時代の創価学会員に
なぜ多くの精神的におかしな人間が多かったのかということです。
非常に不思議だったが色々私の母親とか周りの壮年部の話を聞いたことを総合すると
要は日蓮正宗の在家信徒団体でありながら実質的には
日蓮正宗の信仰をしていなかった
ということなんです。
形だけは確かに日蓮正宗の信徒でしたけどね。
形だけという以上に日蓮正宗の在家信徒という感覚すらもなかったように感じましたよ。
学会員の意識の上には元々恐らくご宗門、
もっと言えば正宗の三宝の存在はほとんどアウトオブ眼中だったと思います。
日蓮正宗の信仰の根本は一大秘法の大御本尊様と
大御本尊様と而二不二の唯授一人血脈相承です。
私の母親や周りの学会員の日蓮正宗創価学会時代全盛期の学会員に聞いても
彼らはお寺に参詣したという話を聞きませんでした。
以前私の母親に日蓮正宗のお寺に参詣したか聞いたことがありますが
母親に至っては御受戒の時に一度行っただけだと言っていました。
御受戒の時にお寺に参詣するのは当然でしょう。
正宗における信仰の基本の一つに寺院参詣がありますが
私の母親や壮年部の人たちは毎月の御報恩御講はもちろんのこと
彼らは日蓮正宗の最重要法要である御会式すら参詣していなかったのです。
御受戒だけお寺でして普段の活動等は学会の会館か近所の個人拠点でやってたんでしょう。
大御本尊もしかり。
親に登山の話を聞いても「まあ確かに二回行ったけどぉぉぉぉぉぉ」と鈍い答え。
壮年部の人に聞いてもやっぱり「ああ、二回ぐらいは行ったねぇ」と
ニュアンス的には私の母親も壮年部の人も
学会という組織が行けと指導したから義務的に行ったという感じでした。
その当時の池田創価学会の指導を読んでも
仏法の話も「多少」はあったが世法上の道徳論や人生訓の話のほうが多かったですね。
そしてそれらがさも仏法であるかのように混同していました。
また池田は私の母親が入信したときには
「南無妙法蓮華経は宇宙根源の法」とか
「南無妙法蓮華経は宇宙のリズム」とか
「それを大聖人が一幅の曼陀羅に書き表わしたのがご本尊様」とかいう邪義を
もうすでに私の母親が入信した当初から吐いていましたから。
連中の信心が歪むのはまあ当然でしょう。
いや、まあ他人のこと特に人生の先輩方のに対して
あんまり偉そうなこと言うのもなんですが
もともと正しい信心なんてはじめっからなかったんですよ。
すべてが池田の誤った邪義を正統な仏法だと思い込んでしまったんでしょう。
まあ池田センセの言っていることは確かに上っ面においてはいい事言っていますがね。
池田センセの言っていることは世法上良い事言っていてもなぜか学会時代を通して
私自身は一つも同意できませんでした。
池田大作が指導する師弟観も仏法上の師弟義ではなく
あくまで世法上の師弟関係を御書を曲解して
御書に書かれている師弟義を即世法上の師弟論に当てはめて
あたかも池田センセを師と仰いで池田センセの指導に沿うことが正しい信心の在り方と
長い年月をかけて刷り込んでいったというのが私の見解です。
仏法上における根本の師はあくまで日蓮大聖人であり
又血脈付法の歴代御法主上人猊下であるということ
そして在家は所属している末寺の御住職を手つぎの師と仰いで
日々仏道修行に励んでいくのが日蓮正宗の本来の在り方です。
在家同士が仏法上の師弟関係を結ぶなんてことはあり得ません。
大聖人様もそんなこと在家同士で師弟関係を結んでもいいとは仰せではありません。
在家同士はあくまで同行の善知識でともに励まし合う存在に過ぎません。
(過ぎないという言い方はちょっと悪いかな)
世法上の師弟論と混同してしまった学会員は
血脈付法の歴代御法主上人猊下と
猊下の意を受けた各末寺の御住職を師と仰がず
池田なんかを(仏法上の)師と仰いでしまった挙句
彼らは口々に「池田センセ~」と黄色い声を上げて
まるで池田大作を御本仏のように崇拝していましたから。
過てる人間を師と仰いた学会員の信心が歪むのは当然の帰結だったってことです。
今も昔も仏法、なかんずく大聖人仏法から外れたことをやっていたのです。
だからいくら形の上は学会を通じて日蓮正宗に入信していても
その内実は日蓮正宗の信仰なんてやってなかったんですよ。
だからいくら日蓮正宗に入信して日蓮正宗のご本尊様を拝んでいても
最終的には狂っちゃうし当時から精神的にやばい人たちが
時折学会の中から出てくるのも当然だったということなのです。





文春が京アニを放火した青葉容疑者の過去について書いていた。
文春によると容疑者の父親が生活苦で自殺した時に、
父親と付き合いの深かった創価の世話人が葬儀を取り仕切ったらしい。
学会がらみであることは明らかみたいだな。
確かに日蓮正宗の信徒さんでも犯罪を犯す人はいるだろう。
しかし、しかしだよ、学会員が犯人と噂される犯罪って
ワイドショーで取り上げられるような世間を騒がす有名な犯罪が非常に多いんだよな。
今回の京アニの事件も思い込みの激しさと被害妄想と憎しみと瞋恚の異常な強さ。
ニセ本尊と池田大作という仏法者の皮をかぶった外道の極大謗法者を
尊崇したがために引き起こされる地獄界の生命の所業としか思えんな。
学会の異常な犯罪者の数は偶然や会員数の多さではもはや説明できない多さだろう。
何が人間革命だ(笑)より一層悪くなっているじゃないか。
学会にとって人間革命とは人生に絶望して多くの人間を頃すことか。
とにかく学会の疑ニセ本尊では絶対に即身成仏は不可能で
即身成仏どころか池田大作の貪瞋痴と修羅界の
憎しみと逆恨みの命と勝他の念が顕現してしまう。
池田大作がどんなに上っ面では平和主義者を装っていても
ニセ本尊を大量に日本のみならず海外でも流布し
人々を不幸のどん底に落としまくっている池田創価学会は
魔の使いそのものなんだよ。
そんなニセ本尊をもう拝むのをやめようぜ。
邪宗創価の魔札にいくら祈ってもいくら唱題しても願いが叶わないばかりか
祈れば祈るほど苦しみが増すだけだ。

*************************************
□夫れ本尊とは所縁の境なり、境能く智を発し、智亦行を導く、
故に今日もし正しからざる則んば智行も亦随って正しからず。
妙楽大師謂えること有り、仮使発心真実ならざる者も正境に縁すれば功徳猶多し、
もし正境に非ざれば縦い妄偽なけれども亦種と成らず等云々。
故に須く本尊をえらんで以って信行を励むべし、
                (文底秘沈抄)
*************************************

ほとんどの学会員が拝んでいる本尊を御認めになった日寛上人の御指南だよ。
もっとも学会員のために御認めになったわけじゃなく
淨圓寺所蔵の日寛上人御認めの本尊を
学会側についたために破門された栃木県の淨圓寺の住職が創価学会に
不法に渡したものだ。
それを勝手に改ざんし、勝手に都合の悪い授与書きを削って開眼供養もせずに
(もちろん池田センセに開眼供養する資格なんぞあるわけがないんだが)
会員に配ったものだ。
こんなもの社会的にも認められない。
破門され逆恨みしている他宗の本尊を勝手に盗んで改ざんを加えた挙句に
会員に3000円で販売してんだからね。
以前連中が散々誹謗している日蓮正宗の信徒に
公明党への投票を依頼してきた学会員がいたことをブログに二度書いたが
よくよく考えてみればあいつら連中が誹謗しまくっている宗派の歴代上人が
書写されたご本尊様を総本山に破門されたお寺から勝手に許可なく
持ち出してきてそれを拝む。
唯授一人血脈相承を否定しときながら
唯授一人血脈相承を受けられた日寛上人が書写された本尊を拝む
その頭破七分っぷりには正直悪寒が走るぜ。
そりゃあそんなもん拝んでいたらkitty guyになるわ。
創価学会員のみなさ~ん、間違った本尊を拝むと人格が歪んじゃいますよ。
正しいご本尊様は正しい仏法の大事を相承された
日蓮正宗の歴代上人猊下が書写されたご本尊様のみですよ。
直ちに学会のニセ本尊からはなれなさい。
あんな危険極まりない犯罪者になる前にね。





21日の参議院選挙がやっと終わったね。
まあそれほどのドラマチックな番狂わせもなかった想定内の選挙だったな。
それは公明党の比例得票数の減少も含めてね。
公明党の比例得票数は約653万票で
前回の2016年の参院選から約100万票、
直近の2017年の衆議院選からは五十万票近く得票数を減らしたよ。
公明党議員全員当選は悔しいし
兵庫県の公明党議員も当選してしまったことは残念だったな。
れいわ新選組から出馬した野原さんで結構票が割れるんじゃないかと思っていたが
東京のほうも党代表だけあって山口那津男議員が前回に比べて微増で勝っていた。
山口代表の票が六十万票近く減るかとは思っていたがこれには意外だったな。
しかしそれでも落下傘候補の野原さんが徒手空拳で挑んで21万票を獲得していた。
ネットでは注目されていたがよくここまで得票数を伸ばしたものだ。
野原さんが東京から出馬しなかったら山口代表ももっと票を伸ばしたかもしれない。
れいわ新撰組の山本太郎が落選したのは驚いたが。


両院選公明党比例得票数
2004年参院選862万1265票
2005年衆院選898万7620票
2007年参院選776万5329票
2009年衆院選805万4007票
2010年参院選763万9432票
2012年衆院選711万6474票
2013年参院選756万8080票
2014年衆院選731万4236票
2016年参院選757万2960票
2017年衆院選697万7712票
2019年参院選653万6336票


参院選公明党比例得票数
2004年参院選862万1265票
2007年参院選776万5329票:前回から90万票減
2010年参院選763万9432票:前回から10万票減
2013年参院選756万8080票:前回から7万票減
2016年参院選757万2960票:前回とほぼ同数
2019年参院選653万6336票:前回から100万票減

衆院選公明党比例得票数
2005年衆院選898万7620票
2009年衆院選805万4007票:前回から90万票減
2012年衆院選711万6474票:前回から90万票減
2014年衆院選731万4236票:前回から20万票増
2017年衆院選697万7712票:前回から40万票減



オレが学会活動を始めた時とはちょっと時期がずれるが
公明党の衆参両院選の比例得票数はざっとまあこんな感じかな。
減ってきているが増えている年もあってなかなか憎たらしい連中だ(笑)
池田大作によれば選挙は「法戦」で
「国を折伏する」との触れ込みだったよな。
ということは公明党の比例得票数が減ってきているってことは
創価にとって折伏が全く進んでいないのはおろか
創価民みんなが「退転」していっているような状況じゃないか。
まっ、退転もそうだが除名も効いてきているようだ。
いやあ、オレが活動家時分には「1000万の連帯」を掛け声に
「法戦」を戦っていたがあの時はオレにとって
一番創価学会が伸びて勢いがあった時代に感じていたからね。
もう1000万なんて夢のまた夢になったな。
まっ、オレにとっては創価が天下を握ることは悪夢に等しかったから
ここまで減ってくれて本当にホッとしているよ。
なかなか急激には減らないし組織的にはまだまだ全国的に力を持っていて
今回兵庫県で当選した公明党新人の高橋光男氏のように
人材もまだまだいて安心できないが
とりあえずは自民党にも足かせをはめられていて
昔のようには好き勝手はできないだろうな。

さて、今回野原さんが創価公明党にあらがってれいわ新選組から出馬したが
takeda様の情報によれば創価から野原さんの除名が確定しているらしい。
そうなれば
takeda様がおっしゃるように

「創価学会には政治思想の自由が無いことを表明することになる」
「こんなの、後で政教一致の確たる証拠として利用されるのが見え見えなのに。
ほんと信濃町は頭が悪い。」

ということになる。
まあ野原さんはかわいそうだとは思うが
オレとしてはブログのネタを提供してくれるようなもんだ。
まあ野原さんもこんな創価学会には未練もくそもないでしょ。
野原さんも学会から除名されても「法難」ぐらいの感覚でしかないんじゃないの。
さて予定では2021年の衆議院選挙だが
次の衆議院選挙では一体どれほど公明党は得票数を減らしてくれるのかな。
そしてどんな人間が創価公明党に反旗を翻してくれるのか今から楽しみだ。





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