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今日、大学時代の友達から電話がかかってきた。
大学時代には一緒に学会活動した友人だが
オレが学会をやめて正宗に帰伏して半年ぐらいたった時に
オレが電話をして折伏しようとした相手だ。
その時に本門戒壇の大御本尊様を捨てた創価学会の第謗法を伝え
唯一日蓮正宗こそ真に大聖人仏法を持っていることを伝えようとしたが
聞く耳を全く持たなかった。
自分は自分、他人は他人と邪宗破折の大聖人仏法とは全く違う考えを持っていた。
その時はそのまま電話を切ったがいつか直接会って破折したいと思っていた。
今回は向こうから電話をかけてきた。
当然選挙のお話だった。
オレが日蓮正宗に帰伏していることもわかったうえで、だ。
以前も一度ブログで書いたが宗教的に敵対している
(日蓮正宗自体は創価学会と敵対しているとは思っていない)
相手に、それも散々誹謗中傷している相手によくまあ選挙の投票依頼ができるもんだ。
オレの母親もそうだ。
オレの母親も俺が日蓮正宗に帰伏していることを知りながら
日蓮正宗の信徒のオレの前で日顕御隠尊猊下を呼び捨てにしながら
公明党に対して投票を依頼してくるんだからこいつら頭おかしいんじゃないのか。
公明党の「高橋みつお」に対して投票してくれと
やたら必死に機関銃のような勢いで訴えていたのが笑えた。


友人「高橋みつおって人は元外交官の素晴らしい人で云々かんぬん」
オレ「ああだけどオレは公明党に入れんよ、オレはもともと自民党はやからな。
   自民党か維新に入れる予定やわ」

友人「あのなあ~高橋って人が非常に厳しいらしいねん、
   この人元外交官素晴らしい人ですごい人うんぬんかんぬん
   国民のことを思ってくれているのは公明党だけやで」

オレ「んなわけあるかい。あいつら言っていることも
   色々変わって公明党も衰退傾向にあるやないか」

友人「いやそんなわけない、NHKでも専門家が公明党を絶賛しっとった」
オレ「いやネットで公明党の得票数の推移を調べてみろ。明らかに衰退しとるやないけ
   それにれいわ新撰組からも現役学会員が出て創価公明も分裂傾向にあるやん」

友人「そりゃいろんな考えの人がいるからな、でも公明党が一番頑張ってくれてるよ」
オレ「んなわけあるかいや、大阪府知事選や市長選でもと構想に反対しとったのに
   維新が勝ったらころっと言っとることが変わっとるやないか」

友人「それは公明党はもともと都構想は反対じゃなかったんよ
   #&()&(TGII'#%'#&!( (←何言っているか真剣に聞いていなかった)」

オレ「んなわけあるかいよ、思いっきり反対しとったやないか
   で、政治の話は置いといて宗教教義につてはどう思うのよ
   宗教教義もころころ言っていることが変わってるやろ。
   どう考えてもおかしいやん」

友人「おかしないよ、そんなもん時代とともに”やり方”が変わるのは当然でしょ」
オレ「”やり方”が変わる?いやいや”やり方”が変わっているんじゃなくて
   信仰の対象である本尊が変わっているやろ。それに戸田会長も
   『いっていることがころころ変わる宗教は邪宗教』とまで
   言ってるでしょ、この戸田会長の言葉に対してどう思う?」

友人「まあええやん、死ぬ間際には(どっちが正しいか)分かるからええやん」
オレ「いや、その時になってわかっても遅いで、取り返しがつかんやろ」
友人「いやその時になったらわかるって」
オレ「いや、分かってからじゃ遅いって、来世は絶対地獄やで」
   (何分か細かいやり取りをする)

友人「いやこれでええねん、人生に満足しているし誇りをもって生きとるからな。」
   (とうとうと自分がいかに努力しているかを語る)

オレ「そりゃ今世ではええかもしれんがな。でも仏法は三世の生命を説いているやろ。
   そもそも仏法の目的は今世における名聞名利じゃなくって一生成仏でしょ」

友人「一生成仏って何なん」
オレ「おいおい、仏法を信じていながら一生成仏もわからんのかよ」
友人「だから何なん、一生成仏って」
オレ(一生成仏とは何か長々と説明する)
友人「ふ~んあっそ、とにかくもうすぐ約束してた友達と会う時間やから電話切るわ」


ったく分かり切ったことだが、もうすでに創価は選挙屋に成り下がってしまったな。
仏法はおろか宗教団体でもない。
宗教的真理とか宗教的、特に仏法の目的を真摯に追求するわけでもない。
それで何で創価が正しいと思うわけよ。
つーか宗教教義、特に大聖人仏法に関心がないのかよ。
こいつら一体何を信じているんだよ。
なんか惰性で学会活動してんだろ。
もうクラブ活動みたいなもんだな(笑)
もう大聖人仏法はおろか仏法そのものにも宗教にも関心がない連中じゃないか。
一体連中が目指しているところは何なのか。
大聖人仏法を信じているといいながら
大聖人には関心がないし仏法にも関心がない。
一体何なの、こいつら。
の割には広宣流布、境智冥合なんて仏法用語をよく使うしな。
の割には日蓮正宗のことを”日顕宗”なんて誹謗するし。
の割には時々日蓮大聖人の御金言を持ち出してくるし。
しかし大聖人の御金言が全く通用しないのだ。
暖簾に腕押し、糠に釘、もう相当重症だよ。
れいわ新撰組から出ている野原さんも言っていたが
幸せになれば何でもいいやん、なんて考えは日蓮大聖人の仏法では絶対ないし
かつての創価学会とも全く異質の発想だ。
昔の創価学会は謗法厳戒の急先鋒だったからね。
かつて創価学会は世間から「排他的」とみられていたが
その昔から比べると隔世の感があるな。
あの時の創価学会は何だったんだろう。
一時期、世間を騒がすほど極端に他宗を攻撃していって
(それも到底正当な破折とは言えない道理に反した批判の仕方で)
たった数十年で今や学会が他宗を批判することなんかまったく見られなくなった。
見られないどころか他宗に迎合して
大分県の金比羅神社にに寄付したり神輿を担いだり、提灯を献灯したり・・・。
こんなことをしながら「牧口先生が神札を拒否した」歴史誇っているのだ。
こんなもん滑稽としか思えない。
内側から見るのと外側から見るのとでは見方も変わってくるだろうが
オレが創価を脱会したころから急激に大聖人仏法から離れていっている。
やはり大御本尊様を捨てた謗法の果報はあまりにも重かったな。
大御本尊様を捨て去ってからたった四年余りでここまで狂うとはな。
大御本尊様に弓を引いた創価学会という
極大謗法団体の自界叛逆難にしか見えんのだが
まあ創価公明の自界叛逆難は傍目で見ていると実に面白い。
もうオレから見れば創価公明は「鵺」だ。
まあお互いに醜い争いで共倒れをしてくれたら御の字だ。


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■法華経をかたきとする人の国は、体にかげのそうがごとくわざわい来るべし
                    (十字御書p1492)

■今日本国の法華経をかたきとしてわざわいを千里の外よりまねきよせぬ
                    (十字御書p1492) 
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の御金言のごとく本門戒壇の大御本尊様に弓を引く野原さんや創価学会が
国政の場にいることで日本国に災いを千里の外から招き入れているんだよ。
野原さん一派と創価学会が互いに反目しあっているが
大御本尊様に違背している点で言えば両者とも大謗法者。
両者とも日本国に災いを招きいれている元凶なんですよ。

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■早く天下の静謐を思わば須く国中の謗法を断つべし
                     (立正安国論p30)
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日本国安泰のために創価学会を断固断ち切りましょう。。




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この前話し合った婦人部壮年部の人に
「なんで創価学会をやめたの」との問いに
「学会は2014年の11月8日に
戒壇の大御本尊様を受持の対象にしないと聖教新聞で宣言しましたよね。」
そこにいた全員が失笑して半笑いして
壮年部の人「オレら学会はもうおそんなものにはこだわってないのよ」
婦人部の人「私は(戒壇の大御本尊様を)信じているよ」
信じているの?それともこだわっていないの?もうバラバラでんなあ。
ちなみにオレの母親は創価学会が大御本尊様を受持の対象から外したことを知らないし
オレが何度も証拠を見せようとしてもみようとしない。
酷いのはもう一人母親の友人で圏婦人部長をしている人は
学会宅に配布されているあの日寛書写本尊、
いわゆるニセ本尊こそ戒壇の大御本尊だと言い切った。
「じゃあ何よ、破門前に行っていたことは全部間違いか」と問うと
婦人部の人は躊躇しながらも「うんそう、間違い」とまでいいよった。
もうむちゃくちゃ、何が何でも創価学会が正しいと思えたらそれでええんかいや。
そう、彼らはとにかく「創価学会は素晴らしい」
「自分たちには一切間違いがない」と思うことができれば何でもいいんだよ。

何せキリスト教信者の某作家におだて上げられて喜んじゃってんだからな。
正直処置なしだよ。よくもこんないい加減な学会なんか信じれるわ、逆に感心するぜ。

話しは変わるが俺が学会を脱会したのは
なぜかあの除名3人組にたぶらかされたからだと思われていた。
ということはあの3人組ももしかして「日顕宗」の手の者と思い込んでいるかもしれん。
あ~あ、完全に洗脳されてしまっているよな。
毒気深入失本心故、ほとんど無理ゲーとお思いつつもそれでもあきらめきれず
いかにこの悩乱しきった人たちの頑迷な謗法根性を打ち砕くか悩ましや。




つい先日、またぞろオレのおかんが婦人部と壮年部を
引き連れてオレのところにやってきた。
「また何の用じゃ?」と思って面倒くさそうにしていたら
婦人部の人が「“まだ”寺に行っているの?」と聞いてきたので
“まだ”寺に行っているのではなくて今までにも足繁くお寺に通っているし
そしてこれからも正宗のお寺に行くよ、もちろん信心しにね、当然じゃないか。
それも「たまに」ではなくてこれからもいける時は足繁く通います。
婦人部の愚問に「別に他人がどこへ行こうが勝手じゃございませんか」
「何か問題ですか」と半ばムカついて答えた。
この人オレになんでこんなこと聞いてくるか疑問に思っていると
なんとオレを青年部教学試験のお誘いをしてきた。
オレは一瞬何のことかわからず「はい?」となった。
もちろんその婦人部の人はオレが正宗に帰依したことは知っている。
それにもかかわらずオレを青年部教学試験に誘ってきたのだ。
半ば当然怒りながら「そんなもん受けるわけないでしょ」と速攻でお断りした。

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オレ「なんで正宗信徒のオレが創価学会の青年部教学試験を受けなきゃならないんですか」
婦人「いやあ、○○君はまだ教学二級まででしょ。一級の試験を受けたら
そこから何か感じることもあると思ってね、誘ったんだけどね」
オレ「いや、そんなもの何もありませんよ、絶対にね」
婦人「でも教学の勉強は大事でしょ」
オレ「ええ、確かに。でもそれは間違った創価教学ではありませんよ
   そもそも(正宗信徒の)私を誘ったんですか、断るにきまってるじゃないですか」
壮年「いやあ、○○君も大事なメンバーやからなあ」
オレ「ええぇ、いや私あれですよ、なんで私がメンバーなんですか
   全くもってメンバーじゃなんかじゃないですよ」
婦人「でも学会で勉強したらまた考えが変わるかもしれんやん」
オレ「いや、それは絶対にありえません、創価学会は絶対に間違っていますから」
婦人「創価学会は間違ってない」
オレ「いや、はっきり言い切ります、創価学会は絶対に間違ってます」
婦人「えっ、何が間違ってるの。あんたなんでまた学会を裏切ったんや」
オレ「学会を裏切った?いや、別に裏切ったつもりはないですよ
創価学会が間違っていることに気づいてやめただけの話です。」
婦人「あんた学生部時代によっぽどつらい思いしたんやな」
オレ「いや、そうじゃなくて学会が教義的に間違いであることに確信してやめたんですよ」
婦人「いやあ、絶対学生部時代がつらかったからやめたと思うわ」
オレ「ダァ~~カァ~~ラァ~~それが理由で学会をやめたわけじゃないって」
   学会が教義的に間違っていると確信したからやめたんですよ」
婦人「どこが間違ってんの。私は学会が正しいと確信してんねん」
オレ「その確信は間違ってますよ。そもそも仏法っていうのは
   三宝がそろって初めて仏法なんです。創価に三宝はございませんよね」
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で、まあここから教義的な話に小一時間ほど話をしていた。
こっちは拙いながらも御書の文証を持って話をしているのに
相も変わらず彼らは「○○と思う」「オレはそう思わない」ばっかり。
で、「この信心で功徳をもらった、功徳を日々感じてるよ」と言ってはばからない。
正直言ってバカくさい。
というよりオレを学会の会合に誘ってくること自体噴飯ものだわ。
そもそも何が悲しゅうて正宗信徒のオレが「日顕宗の破す」なんて書かなきゃならんのじゃ。
久し振りに怒りがふつふつとわいてきたわ。
青年部教学試験のお誘いもそうだが、座談会も誘ってきたな。
座談会も「出席したら創価学会の間違いを破折しまくりますよ」と言っておいた。
しかしなあ、話し合いの最中も思っていたんだが

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婦人「いやあ、○○君はまだ教学二級まででしょ。一級の試験を受けたら
   そこから何か感じることもあると思ってね、誘ったんだけどね」
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こういうことを言う背景にはオレを大白蓮華や聖教新聞、学会書籍を読ませたら
創価学会に簡単になびくおバカさんと考えているからだろうな。
そう考えると話している最中になんかムカッ腹が立ってきたな。
あと、

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婦人「あんた学生部時代によっぽどつらい思いしたんやな」
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も、確かに学生部時代にいろいろあったことは事実だ。
しかし、オレは物心がつくころからすでに学会に対して不信感があった。
教義的な部分は正しいと思っていたが社会的な行状に強い不信感を抱いていた。
学会の事を調べようとしたのもそれがきっかけだったことは確かだ。
しかしそれよりも調べていくうちに学会が大聖人仏法から外れているのみならず
そればかりか全くもって大聖人仏法とは正反対の団体であることが確信できたからだ。
学会をやめて正宗に帰伏したのは純粋に正しい大聖人仏法を信仰をしたいとの思いだった。
上記の言葉もオレの思いを全く無視してまるで
ただ単に同業他社に転職しただけのような言い方になんか不快だ。
オレはただ単純に真に正しい信仰をしたいだけ。
裏切るとか人間関係云々とかそんなしょうもない感情で学会をやめたわけではないんだよ。

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壮年「いやあ、○○君も大事なメンバーやからなあ」
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も、オレは学会を正式に退会している。
退会届も書いて出したし、あのニセ本尊も返却した。
それなのにこの俺をいまだメンバー扱いする創価学会・・・、キモすぎる。
今思い出しても鳥肌が立つ、ありえん、この粘着体質・・・。
それこの壮年部の目の前にいるオレはこうやってブログで創価批判をやりまくってんだがな(笑)
あっ、それと総本山大石寺に御参詣したことを告白し
大石寺で撮った写真を見せた。
写真を見せる前婦人部の人に

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オレ「本当に大石寺がさびれていて野犬がウロウロしてぼろぼろだと思っているんですか」
婦人「(即座に)うん」
オレ「いいですか、私は本当に大石寺に参詣して大石寺の様子を知っているんですよ
   もう一度言います、本当に大石寺がさびれていると本気で思っているんですか」
婦人「(何の躊躇いもなく)うん」
オレ「ではパソコンに写真が入っていますのでちょっと待っててくださいね」
婦人「それ見てから帰るわ」
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というので婦人部の人は
正宗を腐したくてわかったうえで強がりを言っているのではなくて
大石寺がさびれていると本気で信じているんだな。
で、オレはパソコンに入っていた大石寺で撮った写真を見せた。

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婦人「確かに人が多いな、でも(学会を破門する)前はもっと多かったで」
  「なにこれ、これ絶対何か特別な日ぃやったんやろ」
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と悔し紛れにそんなことを言っていたが
さすがに狂信的な婦人部の人も
誰の目にも明らかな大石寺がきれいで思ったよりも多くの人が参詣している
動かざる証拠を突きつけられて口数は少なかった。
で、それから帰って行ったが・・・
そんな他人のことよりあなた方も早く極大謗法団体である創価学会をやめなさい。
後生は堕地獄間違いなしですよー。
早く戒壇の大御本尊様の元にお帰りなさい。



先日、オレの母が友人を連れてオレのところに来た。
で、とある創価新報の記事を読んでくれと持ってきた。
それがあの三人組を批判した

「青年部員と語る
         元職員らの中傷行動について」


だった。
この記事はすでにネットで出ていたので存在は知っていたが
基本的には気にしてなかった。
学会本部と三人組の私闘で信心とは全然関係ない問題だ。
要するに○ソ同士で罵り合っているだけでしょ。
傍から見ている分には面白いが
「勝手にしてくれ」っていう反応だった。
こんな記事をオレに見せて何が言いたいんだと
訝しがっていたら婦人部の人とオレの母親が
オレとこの三人組の根性が同じだと言いたいらしい。
要するに学会から「退転」し「反逆」する人間はみんな
「考え方が偏って」いて、「独善的」で他人の話を聞かない慢心が強い人間らしい。
オレから言わせれば戒壇の大御本尊様から退転した(これこそ本当の退転だ)学会員こそ
これに当てはまるんだが彼らは自分のクソっぷりは全く見えないらしい。
この三人組はどうでもよかったがそこまで言われたらこちらもカチンとなってね。
思わず彼らの側に立って言い合いになってしまったわ。
オレはこの三人組のブログをチェックしてるからね。
一応三人組の言い分も知っている。
だからその婦人部の人に


********************************************
俺「一方の主張だけを聞かずに(かれらはネットでブログを書いているから)
両方の意見に耳を傾けてからどちらに言い分がある判断してはいかがですか」

婦「そんなもの(ネット)なんかないし見る必要がない。
なんでそんな人間の言い分に耳を傾けなければいけないのか」

俺「ネットがないなら彼らは本を書いていますので一度それに目を通されてはいかがですか。」

婦「そんなもん必要ないよ、だって創価新報にそう書いてあるやん。」

俺「いやだから創価学会の言い分が絶対に正しいというわけではございませんよね。」

婦「いや、創価学会は“絶対”正しい。」

俺「なぜそう言い切れるんですか。そう思いなら彼らの言い分に耳を傾けてやってもいいでしょ。」

婦「いや、学会から出ていく反逆者の言い分なんか聞く必要がない。」
********************************************

これは宗創の件にしてもそうだが物事は一方だけに耳を傾けてはいけない。
両方の意見、言い分に耳を傾けることが彼ら学会員にはできないことなのかね。
物事を冷静に客観的に見れないのかね。
彼らの性質の悪さは「嘘をつく」事にあるのではなく
「幹部がついた嘘を大真面目に信じ込んでいる」ところにある。
嘘だと知っていて嘘をついているのなら良心が痛むこともあるが
彼らはそれを真実であり正義であると信じ込んじゃっているので正論による反論にも
顔色を変えずに「そっちが嘘をついている」と言い返せる、というわけだ。
でもオレのところに熱心に来る婦人部の人は平気でうそつくぞ。
何度切れかかって「この嘘つき!!」と大声を上げたことか。
そして許せないのはこの三人組と一緒にされたことだ。
オレがあの三人組と同じだって。失礼しちゃうわっ。



この前御講に参加した時法華講の役員がオレに
「○○くん、あれ見てみ。あいつら月に一回の御講を監視して来てんねん。」と言って
遠くに止まった車を指さした。
一か月ずつ交互に監視している人間(車)が変わるらしい。
広宣部という組織が正宗寺院を監視していることは
事前知識として知っていたが実際に見たのは初めてだ。
いざ、実際に監視している現場を目撃してあらためて創価学会の異常性を再認識した。
はっきり言ってそんなことして一体何なるのよ(笑)
気持ち悪すぎなんだよ(笑)
他人のケツをこそこそ付け回して恥ずかしいと思わんのか、この大うつけ者が!!
そんなことして日蓮正宗法華講に対する圧力になると思ってんのか。
というより信仰者として正々堂々と対決できないことに恥というものを感じないのか。
実際に何か仕掛けてくるわけじゃないがこういう事実を目撃すれば
やっぱり創価学会をきちんと破折していかなきゃなって思って余計ファイトがわいてくる。
まっプライベートで問題を抱えているからそう派手には動けないが
今は出来る限り創価破折チラシ(あの人のチラシではない)を配りまくっているわ。
チラシを配り始めたところ、オレのバイクの上に枝切りばさみを置かれたり
家の前に止めてある自転車がパンクしたりと奇妙なことが起こっている。
それが即創価の仕業とは言わんがこういったことが起こるタイミングが良すぎるし
正宗寺院監視というキ○ガイ行動を平気で取ったり
そもそもオレが弓を引いている団体は
今まで社会的に異常な数々の犯罪を起こしてきた団体だからな。
以前もオレが日蓮正宗に行ったのは法華講にたぶらかされたとうわさを流されたとき
オレの職場近くでオレの事をチラチラ見ている女の人(婦人部の人か)がいて
直感的に監視されているとビビッと感じたね。
その後に上記のうわさが流れたんだが
どう考えたってそのタイミングじゃあこいつらは犯人だろ(笑)
創価学会の幹部が命じたことを疑問におもわずやるのが信心と勘違いしている連中だ。
今のところオレに対してはそこまで監視してはいないだろうが
慎重にも慎重を期す必要があるし警戒してもしすぎることはないと思う。
なんたって常識が通用しない相手だ。
もっと言えば「信心」や「池田先生のために」という大義名分があれば
反社会的行動もいとわない連中だからな。
信心を別にしてもこんな反社会的な連中を野放しにしていいわけがない。
こういった事実から見てもネットで書かれていることは99パーセント事実だと思うよ。
ネットではよく創価学会の集団ストーカーが話題に上っている。
今のところオレは集団で監視しているところは目撃していないが
ストーカー気質があることは確かだ。
とにかくキモい、キモすぎるんだよ創価学会。






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