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創価系のブログを斜め読みしていたら
創価の森通信の菊川氏が顕正会からのコメントを返事する記事で
菊川氏は「もう池田教でいいと思っている」らしい。
この人、なんかひらがな御書を作っているらしいが
御書のどこを読めば創価学会なんて組織を信じろとか、
イケダダイサクみたいな血脈相承を受けていない
単なる在家の人師を師匠としろと書いてあるのかな。
創価シャッターなるものが発動して都合の悪い部分は見えないのかね。
ある意味羨ましい性格しているぜ、まっ、このままいけば地獄に直行だがな。
「池田教でいい」なら御書をひらがなに直すより
「人間革命」をすべてひらがなにすればよろしかろう。
そもそも池田教でいいなら御書も必要ないだろ(笑)
実際に学会員は御書なんて読まずに人間革命ばっかり読んで
あんな下らん小説を事実と信じているんだから(笑)
それでいて池田センセを拝んでいるわけじゃないって何それ?
まあ菊川氏の記事にコメントした顕正会員も同じ穴のムジナだな。
両者とも等しく極大謗法者なのにね。
浅井も池田も似た者同士じゃないか。
しかし、顕正会員も本当に顕正会員が200万人もいるって
信じているところも創価と一卵性双生児みたいで面白い。

それに話は変わるが、菊川氏は創価の信心で幸せになれたらしいが
その信心を創価学会に教えたのは誰だと思っているんだ。
戸田会長も指導していることだが創価学会には信心するものが何もないの。
日蓮正宗の信心を広めることを目的とした単なる在家の集まりじゃないか。
日蓮正宗の貫主が書いた本尊を勝手にコピーして拝んでいるのはどこのどいつだ(笑)
てか、「創価の信心」では絶対に幸せにはなれないよ。
何も起こらないのは地獄行き確定だからだ。

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■順次生に必ず地獄に堕つべき者は重罪を造るとも現罰なし一闡提人これなり、涅槃経に云く「迦葉菩薩仏に白して言く世尊・仏の所説の如く大涅槃の光一切衆生の毛孔に入る」等云云、又云く「迦葉菩薩仏に白して言く世尊云何んぞ未だ菩提の心を発さざる者・菩提の因を得ん」等云云、仏・此の問を答えて云く「仏迦葉に告わく若し是の大涅槃経を聞くこと有つて我菩提心を発すことを用いずと言つて正法を誹謗せん、是の人即時に夜夢の中に羅刹の像を見て心中怖畏す羅刹語つて言く咄し善男子汝今若し菩提心を発さずんば当に汝が命を断つべし是の人惶怖し寤め已つて即ち菩提の心を発す当に是の人是れ大菩薩なりと知るべし」等云云、いたうの大悪人ならざる者が正法を誹謗すれば即時に夢みて・ひるがへる心生ず、又云く「枯木・石山」等、又云く「燋種甘雨に遇うと雖も」等・又「明珠淤泥」等、又云く「人の手に創あるに毒薬を捉るが如し」等、又云く「大雨空に住せず」等云云、此等多くの譬あり、詮ずるところ上品の一闡提人になりぬれば順次生に必ず無間獄に堕つべきゆへに現罰なし例せば夏の桀・殷の紂の世には天変なし重科有て必ず世ほろぶべきゆへか、又守護神此国をすつるゆへに現罰なきか
                        (開目抄下P 231)
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早く意地張ってないで本門戒壇の大御本尊様のもとにお帰りなさい!!



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またまた日顕上人を誹謗する記事が投稿されたな。
そしてその根拠となるのが相も変わらず聖教新聞、小説人間革命だ(笑)
むしろそれしかない。
そもそも恣意的なことしか書かれていない一宗教団体の機関紙を
そのまま真に受ける方がおかしい。
そういや、先日オレのところに来て
あの三人組の記事を批判した創価新報の記事を持ってきた婦人部の人も同様だった。
あべひと言う人のブログの「ニセ法主 阿部日顕の萌芽」というタイトル記事によると

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日顕が創価学会擁護派だと断定するには疑わしい人格であったことが、
本日付(2018年4月6日)の聖教新聞誌上に掲載された小説 新・人間革命に
かかれている。
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らしい。
単なる小説を根拠とする事自体頭湧いていらっしゃるのだが
これ、その小説以外に根拠無し。
すべて池田センセの自己申告、それもずいぶん時間がたってからだ。
もっとはっきり言えば破門後に出てきた話だ。
五十四年路線の後から破門直前の池田センセの著作を読んだら
日顕上人を称える言葉であふれている。
「会長勇退からの反転攻勢」はどうした(笑)
それにあべひ氏が言うように本当に日顕上人が池田創価学会を疎んじていたら
なんで池田大作を法華講総講頭に再任命したのかな。
池田代作を法華講総講頭に再任したのは日顕上人だぞ。
創価の森通信の菊川氏もそうだが

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>しかし、池田先生を怨み、怒ったその決定的なきっかけとなったのは関西青年文化祭だったことを最初は驚き、でもそうだろうなと思った。
>ほぼ100%、こういうことなんだろうと思います。
     「創価の森の小さな家<別館>・ニセ法主・阿部日は修羅、歪んだ心、嫉妬深い人」

>実際にはもっと早から阿部日顕は創価学会を疎んでいたのかもしれない。
>護ってやったはずの創価学会に対して些細な言いがかり
を付けて信徒と聖職者の「上下関係」を明確にアピールしておきたかったのでは
なかろうか。
              「阿部日ケ~ンの『魅惑的』な人々・ニセ法主 阿部日顕の萌芽」
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といって全部推測と妄想の産物だ(笑)
あべひ氏は日顕上人は表とウラのある二面性のあるニセ法主らしい。
裏と表のあるやつは池田の方だろ。
そんな奴を「先生」呼ばわりしている方がおかしいわ。



先日、オレの母が友人を連れてオレのところに来た。
で、とある創価新報の記事を読んでくれと持ってきた。
それがあの三人組を批判した

「青年部員と語る
         元職員らの中傷行動について」


だった。
この記事はすでにネットで出ていたので存在は知っていたが
基本的には気にしてなかった。
学会本部と三人組の私闘で信心とは全然関係ない問題だ。
要するに○ソ同士で罵り合っているだけでしょ。
傍から見ている分には面白いが
「勝手にしてくれ」っていう反応だった。
こんな記事をオレに見せて何が言いたいんだと
訝しがっていたら婦人部の人とオレの母親が
オレとこの三人組の根性が同じだと言いたいらしい。
要するに学会から「退転」し「反逆」する人間はみんな
「考え方が偏って」いて、「独善的」で他人の話を聞かない慢心が強い人間らしい。
オレから言わせれば戒壇の大御本尊様から退転した(これこそ本当の退転だ)学会員こそ
これに当てはまるんだが彼らは自分のクソっぷりは全く見えないらしい。
この三人組はどうでもよかったがそこまで言われたらこちらもカチンとなってね。
思わず彼らの側に立って言い合いになってしまったわ。
オレはこの三人組のブログをチェックしてるからね。
一応三人組の言い分も知っている。
だからその婦人部の人に


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俺「一方の主張だけを聞かずに(かれらはネットでブログを書いているから)
両方の意見に耳を傾けてからどちらに言い分がある判断してはいかがですか」

婦「そんなもの(ネット)なんかないし見る必要がない。
なんでそんな人間の言い分に耳を傾けなければいけないのか」

俺「ネットがないなら彼らは本を書いていますので一度それに目を通されてはいかがですか。」

婦「そんなもん必要ないよ、だって創価新報にそう書いてあるやん。」

俺「いやだから創価学会の言い分が絶対に正しいというわけではございませんよね。」

婦「いや、創価学会は“絶対”正しい。」

俺「なぜそう言い切れるんですか。そう思いなら彼らの言い分に耳を傾けてやってもいいでしょ。」

婦「いや、学会から出ていく反逆者の言い分なんか聞く必要がない。」
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これは宗創の件にしてもそうだが物事は一方だけに耳を傾けてはいけない。
両方の意見、言い分に耳を傾けることが彼ら学会員にはできないことなのかね。
物事を冷静に客観的に見れないのかね。
彼らの性質の悪さは「嘘をつく」事にあるのではなく
「幹部がついた嘘を大真面目に信じ込んでいる」ところにある。
嘘だと知っていて嘘をついているのなら良心が痛むこともあるが
彼らはそれを真実であり正義であると信じ込んじゃっているので正論による反論にも
顔色を変えずに「そっちが嘘をついている」と言い返せる、というわけだ。
でもオレのところに熱心に来る婦人部の人は平気でうそつくぞ。
何度切れかかって「この嘘つき!!」と大声を上げたことか。
そして許せないのはこの三人組と一緒にされたことだ。
オレがあの三人組と同じだって。失礼しちゃうわっ。



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