FC2ブログ
平成2年が創価学会で行ける最後の年で、登山は128回それまでに行きました。
********************************************

先日私のブログにこのようなコメントをいただいた。
でも、これってニホンザルのお尻みたいに真っ赤っかな嘘なんだよな。
結論から言って「創価学会という団体」は平成三年に破門されたが
創価学会員八百万余世帯個々の会員は破門されていないんだよ。
個人で破門されたのは池田センセだけ(笑)
学会員八百万余世帯は信徒資格を失っただけ。
その証拠に学会員は池田センセを除いて破門通知書を受け取っていないはずだ。
今も正宗寺院に行って御勧誡を受ければ正式に正宗信徒になることができる。
それで普通に登山できるようになる。
登山の件も信徒資格を失う平成九年までは
お寺で添書をもらえば登山できたんだよ。
破門当時は大石寺もさびれていて野犬がウロウロいている云々
ゴロツキが徘徊している云々
ペンペン草が生え、閑古鳥が鳴き、添書登山者は行方不明云々・・・。
そういって八百万世帯の会員を登山させないようにしてきたんだろ。
これが嘘だったのはオレの所属しているお寺の法華講員さんからさんざん聞いたわ。
みんな破門前後に学会をやめてその後も継続して登山をされてきた方ばかりだ。
その時の様子もいろいろ伺った。
ようここまで平然とウソつけるわ。
そしてそれこそ池田センセの本性なんだよ。
会員の前では聖人面しているがな。
そもそも破門されたのも長年にわたる池田センセの不信と大謗法行為と無反省にある。
それも会員には全く隠していかに自分が粉骨砕身、広宣流布のために戦ってきたかを
吹聴してきた。
あっ、これも嘘だった(笑)
もうオレは学会員のウソに辟易してんだよ。
オレの周りの学会婦人部も宗門を必死にこき下ろすために
見てもいないのに見てきたようによく嘘をつく。
大体ご宗門に悪態つく奴は大概嘘つきだ、90パーセント嘘だ。
少し考えればおかしい事でも学会の言うことを鵜呑みにする。
学会員のみなさ~ん、聖教新聞、創価新報に書かれている記事を鵜呑みにせずに
色んなことちゃんと御自分の目で確かめなさーい。



スポンサーサイト



今日、あの除名三人組が関西・大阪座談会と称して昨日開いた会合の報告ブログを読んだ。
相も変わらず創価学会の過ちを原田会長以下、執行部のせいにしているが
彼ら原田会長の事をブログで

********************************************
そもそも、第6代の原田稔現会長は、昭和54年の池田先生の会長辞任の際、最高幹部の一人でありながら一言も声を上げなかった。それだけでなく、北条氏が第4代会長となったタイミングで、一緒に副会長に就任しているような薄情な人間なのである。
********************************************

としているが、その時原田会長を副会長に任命したのは池田センセじゃないか。
しかも以前も書いたがその後、2006年に会長に任命したのは池田センセじゃないか。
彼らはそんな単純な事実と理屈すらイケダを妄信した結果みえなくなったのか。
そんな単純な事実と理屈がわからなくなった三人組の脳乱ぶりも病膏肓だな。
別に原田会長を擁護する義理なんてないし、擁護なんかしたくはないが
彼らは池田センセを擁護したいあまりそのスケープゴートに
原田会長に責任をすべて押し付けるクソっぷりが
オレにとってはどうしても我慢ならんわ。
もちろん戒壇の大御本尊を公式に受持の対象から外したりと
大聖人仏法から見れば池田センセと同等か以上の大謗法者だがな。
しかも、彼らは元本部職員で貧しい一般会員を騙し搾取している本部の側にいた人間だ。
お前らも会員の高額財務と聖教新聞の多部数購読で
集めたゼニの中から高額の給料もらっていたんだろ。
彼らは本部職員であった時いくら振り込まれているか
自分たちの給料明細を全く見てなかったのかな。
今更いい子ぶるなといいたい。
お前らだって本部執行部と何ら変わらない。
本当に創価を変えたいのならば
「財務」と称して一般会員から巻き上げた金をみんな返してから言いな。
そこでだ、彼らに是非ともお願いしたい。
給料を全額返済しろとは言わんが
彼らが職員だったころ、いくらもらっていたか公表してもらいたいな。
聖教新聞の多部数購読や高額財務で末端の会員は苦しんでいるのに
本部職員として雇われていたころはいくらもらっているか
公表すれば多少は本部執行部を批判する会員も増えるんじゃないのかな(笑)
どう考えても創価の資産は底辺で苦しむ一般会員の所得よりずれているのは
おかしいと思うのが世間様の人情というものだ。
そこは彼らの目ん玉では全く見えなかったのかな。
言っとくけど、その狂乱財務と聖教多部数購読は池田センセが始めたんだぞ。
初期の頃は会員から金はとらないと言っていたのにもかかわらず。
池田センセの時代に戻れば何でも良くなるなんて幼稚な考えはやめろよ。
むしろ創価の暗黒時代を決定づけたのは池田センセだろ、この事実を直視しろよ。

聖教新聞を二部とってた、だ?
それで減部を申し出たら批判された?
あのねぇ、末端ではそんなの当たり前に起こっているよ。
実態知っているオレからすれば聖教新聞二部購読なんて甘すぎて甘すぎて(笑)
あまりにもひどすぎてホントかどうかは疑問だが
七十部購読していた婆さんが餓死したっていう話もあるくらいだからね。

80歳のお婆ちゃんが聖教新聞を毎日70部購入。結果は「餓死」!

金額にすれば一か月に14万円だぞ。
それほど極端でなくとも多部数購読の話は多い。
男子部時代はあまり活動しなかったオレさえも多部数購読の話は聞いたことある。
もちろん池田センセが健在の頃の話だ。
学会の末端ではそんな理不尽が信心という名の下で横行しているんだよ、昔っからな。

それにな、絶対的平和主義者ではないよ、池田センセは。
イラク戦争にも賛成したろ。
あれ、池田センセがまだ在任中の話だぜ(笑)
そもそも池田に思想なんかねーよ、単なるご日和主義。
カメレオンよろしく池田センセ自身が節操なくコロコロ変わっているよ。
自分たちの「池田観」に合わない事実は見えなくなるのかな。
ったく、やつらは都合のいい目ん玉してやがるぜ。

しかし、この三人組を悪者扱いする活動がオレの地元でも活発化してきている予感。
たまたま学会婦人部とみられる人が三人組を批判する創価新報の記事を
コンビニのコピー機でコピーをとっているところを目撃してしまった。
おそらくコピーとった後に「裏切り者」に対する勉強会があるんだろうな(笑)
学会員が池田センセを求めていると三人組は単純に信じているみたいで
池田センセという錦の御旗を掲げていれば学会員がなびいてくると思ったのだろうが
学会員は一応池田大作を「先生」「師匠」と呼ばないと
会内ではまずいからそう呼んでいるだけで
もうとっくの昔に学会員は池田センセなんて求めなくなっているから(笑)
学会員の大半は池田センセなんて信じていなくて組織を信じているだけだから。
そういうところも全く見えていないんだろうね(笑)
あまりにも目ん玉が節穴すぎて草不可避だわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




先日、何でも創価学会のせいにすることに懐疑的な方からコメントをいただいたが
まあ確かに邪見の家の生まれるのは過去世に謗法を犯した果報だから
それは確かに自分自身のせいだが、だからといって他人を
それも800万世帯もの純真な会員を退転させ地獄の業因を
つくらせていいわけはないだろ。
詐欺被害にあった人に対して
「でも騙されたお前も悪いよ」と騙した詐欺師本人が言うのもおかしいだろ。

さてその詐欺集団の大親分池田センセが表舞台から姿を消してもう丸8年になる。
今はどこで何をしているのかはわからないが
聖教新聞紙上ではお元気みたいだな、聖教新聞紙上ではね(笑)
まさか「池田センセがお元気新人間革命を執筆されている」とか
いまだに思っているんですね。
しかしあれだな、池田センセ自身が、戒壇の大御本尊様から会員を退転させてしまった挙句
祈りがこれっぽっちもかなわないどころか
祈れば祈るほど謗法を積むニセ本尊を配っちゃったせいで
池田センセが大好きな学会員がいくら一生懸命池田センセご夫妻の健康を祈ったとしても
学会員の祈りが絶対にご本仏には届かず祈りがかなわなくなってしまった。
まっ、自業自得だな。
今頃死ぬほど後悔しているんじゃないかな。
丸8年間人前に出れないところを見ると
無間地獄に落ちる前兆はもう出てきているな。

*****************************************
■此の地獄の罪人は大焦熱地獄の罪人を見る事、他化自在天の楽みの如し
                                  (顕謗法抄P447)

■法華経の第二に云く「若し人信ぜずして此の経を毀謗せば乃至其の人命終して阿鼻獄に入らん」と、同第七の巻不軽品に云く「千劫阿鼻地獄に於て大苦悩を受く」と、涅槃経に云く「善友を遠離し正法を聞かず悪法に住せば是の因縁の故に沈没して阿鼻地獄に在つて、受くる所の身形・縦横八万四千由延ならん」と。広く衆経を披きたるに専ら謗法を重んず、悲いかな皆正法の門を出でて深く邪法の獄に入る、愚なるかな各悪教の綱に懸つて鎮に謗教の網に纒る、此の朦霧の迷彼の盛焰の底に沈む
                                  (立正安国論P32)
******************************************

さよなら池田センセ。
そして学会員のみなさ~ん、そんな池田センセを「永遠の指導者」などと仰ぎ
無間地獄までついて行くことはないぞ。
地獄の苦しみは想像を絶するものだ。
そんな地獄に「師が地獄に行ったらついて行くのが弟子だ」などという輩が
「正師」なわけないだろ。
抜苦与楽こそがこの信心の目的じゃないか。
それをオレが地獄で苦しむならお前も地獄に行って苦しめと言っているのだ。
そんなくそったれが真っ当な仏法指導者なわけないやろ。

******************************************
■悲いかな皆正法の門を出でて深く邪法の獄に入る、愚なるかな各悪教の綱に懸つて鎮に謗教の網に纒る、此の朦霧の迷彼の盛焰の底に沈む豈愁えざらんや豈苦まざらんや、汝早く信仰の寸心を改めて速に実乗の一善に帰せよ
                                   (立正安国論P32)
******************************************

秦の始皇帝は自身の陵に兵馬俑を多数作らして埋めたが
学会員のみなさ~ん、あなた方は秦の始皇帝の兵馬俑ではありませんぜ。
池田センセが死んで地獄に道連れされる前に池田創価学会から脱出しましょう。
そして正法正義に帰依しましょう。


土曜日からゴールデンウィークに入ったね。
中二日間、有給休暇を取られている方は九連休だね。
オレはゴールデンウィークなんて関係なく仕事だよ、ったく。

創価学会はこの時期友好期間だね。
学生部で学会活動している時はほぼ毎日会合があったし
家庭訪問等も毎日やっていたので有効期間は非常にうれしかったが
友好期間と銘打たなければなんで休むことができないのか。
幹部活動家時分は毎日学会活動していたので
たまに何もない日の夜の七時ごろに自宅にいると
何か気持ちがそわそわして落ち着かなくなる。
一日に何か一つなんか些細なことでも
学会活動に関わらなかったら罪悪感を感じてたんだよね、その頃は。
たまにある友好期間、週間は毎日のように急き立てられて
学会活動に神経を使わなくていい期間で気持ちがほっとしたな。
でも今から考えると
「なんで創価学会に休む期間をいちいち指定されなきゃいかんのよ」
創価学会は会社で学会活動家は会社員かい。
まっ、ある意味、創価学会は聖教新聞と公明党票とニセ本尊を売り込む営業会社だけどね。
しかも「休ませてもらってありがとうございます」なんて社畜の極みである。
いや、学会活動家は会社員と違って給料なんてもらってないし
活動にかかる経費は全部自分持ちなので社畜以下の存在だったな。
学会活動でそう少なくない金と時間を失った。
貴重で楽しい学生時代を全く無駄、いや自分の人生を傷つけることに懸命になっていた。
給料もなし、時間と労力と貧乏学生にとっては少なくないなけなしのお金を使って
それでいて学会活動をさせていただいた創価学会と池田先生に感謝しますなんて言ってたな(笑)
給料もなし、逆に時間と労力と貧乏学生にとっては少なくないなけなしのお金を使って
仏法上の罪を作りながら得をしたのは池田センセと本部執行部のみ。
本来は池田大作こそオレを含めた学会活動家に感謝すべきだろ。
そもそも率直に言って創価学会に「友好週間」などと指定される筋合いはない。
一体何様だ、池田創価学会は。
信心なんてものは自分自身で起こして自主的にやるもんでしょ。



PAGETOP