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まず初めにこの記事に書かれていることは
私の個人的に感じたことで何の根拠もございません。
あくまで私個人が感じたことにすぎません。
よって妄想と一蹴されても当然でしょう。
しかし私がこのように感じたことは事実です。

さて、昨日梵我一如様から頂いた質問コメントは
実をいうと一度記事にしようと思っていたことなんです。
なぜなら私自身が池田大作の「魔力」というものを
学会員だった間常に感じていました。
本当に何も根拠がありませんが
常に心の奥底から池田創価学会に支配されている、そういう感じです。
何度か記事にも書きましたが、物心がついた時から信仰の部分ではなく
創価学会や池田大作に対して何かはわかりませんが違和感を覚えておりました。
以前にも書きましたが、恐らくは聖教新聞の影響でしょう。
あの新聞の悪口は、いまから思えば創価学会に対して
生理的嫌悪感を抱くのに十分でしたね。
そればかりではなくやたら「報恩」やら「子弟」やらを強調する。
「組織から離れると功徳がない」云々、
それを聖教新聞紙上では非常に偉そうに上から目線で攻撃的な口調で載せていましたので。
いかにも池田大作が「オレ(池田大作)と創価学会に逆らうと不幸になるぞ」と
学会員や池田創価学会に批判的な人に対して
恫喝しているような印象を聖教新聞紙上に載っている言葉の奥に感じました。
そう、池田創価学会が口にする「報恩感謝」や「師弟不二」「平和主義」「人道主義」など
その他諸々の美辞麗句の奥に狂気というか何か別の意図、それも悪い意図を感じ取りましたね。
少なくとも池田センセが言う言葉を額面通り受け取ることはありませんでした。
美辞麗句で表の顔は塗り固めてはいるが他者からの批判を徹底的に封じ込め
あまつさえ激しい攻撃を加える、そんな池田創価学会の口から出てくる美辞麗句なんか
誰が信じれますか。表面上はきれいごと言っていても
己の行状の悪さを反省できない人間なんか悪い意図が仮になくとも信用できないですよ。
しかも私が子供のころ、そして活動家時代は創価学会の勢いはすごく
少なくとも実際はどうあれ創価学会は確かに発展していて勢力も拡大一辺倒に見えた時代です。
自民党と連立を組み小さいながらも創価学会の組織票とキャスティングボードを握っている立場を
巧妙に使い与党自民党を手玉に取って創価学会の悪事を闇から闇へと葬り去ろうとしている・・・
創価学会員や世間という表に対しては善良な顔をしつつ
裏では我々が想像もつかないような恐ろしいことをしているのではないか
また公明党が政権第一党になればすなわち自分たちが権力を握って
他者よりも優位な立場になれば手のひらを返して危険極まりない本性を露わにするのではないかと
常に強い懸念を抱いておりました。
「学会を批判する週刊誌は信用するな」「あんな品のない週刊誌は嘘だ」
「学会を批判すれば週刊誌が売れる、金儲けのために嘘八百を書き連ねて学会を貶めている」
そのように池田創価学会は会員に情報操作をしているのは御存じでしょう。
私は二割が学会の言うことを信じておりましたが
八割以上は週刊誌は実をいうと本当のことを書いているのではないかと
勿論週刊誌のすべてを信じていたわけではありませんが
週刊誌の学会批判の九割以上は正しいのではないのかと考えておりました。
そんな週刊誌の記事になるような黒い意図を
そんな公明党の勢いもちょうどピークのころでした。
ヒトラーやスターリン、毛沢東というかそれら有名独裁者の政権下に生きたわけじゃないので
あまり比喩としては適切かどうかはわかりませんが
池田創価学会と公明党が権力を握ることに対する不安は
ヒトラーやスターリン毛沢東よりももっと根源的な心の奥底から恐怖を感じましたね。
勿論直接的には幹部から脅迫されたとかそんなものはないですよ。
しかし創価公明党に感じた異常とも思える恐怖はつまるところ池田大作への恐怖でした。
そしてその恐怖は「池田大作に心の奥底まで支配されている」ような感じからくるものでした。
常に心の奥底まで監視され行動を制限されているような感じ、勿論根拠はございませんけどね。
学生部のころは「こんな創価学会で活動して大丈夫だろうか」
「何か自分は恐ろしいことに手を貸してしまっているのではないであろうか」
「日蓮大聖人様は正しい、それを正しく実践している創価学会での信心も正しい
しかし・・・創価学会はその正しさを悪用して学会員を自由自在に操っているだけではないのか」
と一分一秒が自問自答の日々でした。
「大聖人仏法を正しく行じたい、しかし大聖人仏法を正しく行ずることは
即創価学会を大きくすることに等しく
そしてその創価学会をほんの少しでも大きくすることに手を貸してしまえば
後々に日本という国に非常に大きな禍根を残してしまうのではないか」と。
また創価学会は社会的な評判が悪かったので友人を学会に入会させてしまえば
大聖人仏法で幸せになってほしいと願う反面友人を不幸にしてしまうのではないかと。
大聖人仏法の折伏行は正しい、
でも池田創価学会に搾取される人間を一人でも増やしたくはない・・・
学会の活動家ながら創価学会を大きくしたくない、むしろ滅んでほしい。
しかし創価学会が滅べば大聖人の仏法も滅んでしまう。
以前にもほんの少し書きましたがそんな思いで非常にジレンマに苛まれましたね。
学生部を卒業し、男子部となり活動から身を引きましたが
学会に対する懸念は消えませんでした。
創価学会という宗教団体が国政に影響力を行使することへの反発。
その他もろもろの創価学会に対する嫌悪感、
特に池田大作に対する嫌悪感は半端なかったです。
しかしある時そんな「池田大作に支配されている」感が
ふと小さくなっている自分に気づきました。
なぜか、自分でも自問自答しましたがその答えは簡単に見つかりました。
その直前に池田センセが本幹に姿を見せなくなったのです。
池田センセが出てこない本幹を見て疑問に思いました。
学会幹部は「池田先生は創価学会の全てを弟子の我々に託された」と言いましたが
ピンときたものがあって池田センセの身に何かが起こったんだと。
それからですかね、創価学会というものを徐々に冷静に見ることができだした。
そして後々学会を冷静に見ることができたのは
池田爺が公の場から姿を消したことによって池田大作の魔力が弱まったんだと。
やっぱり創価学会で一番悪い奴は池田だったんだと。
その他の執行部は池田に脅されて、いた仕方がなく従っていただけなんだと。
のちにその執行部もおかしいことが判明したのですがね。
まっ、こうして徐々に池田創価学会の魔力の低下で
池田大作や創価学会を批判する記事を徐々に
「あれ(週刊誌の記事や脱会者の証言)はやっぱり正しかったんだ
やっぱり池田大作は会員の見えないところで悪いことをしていたんだ」ということを
受け入れつつあった時に学会に対する疑問をインターネットで調べるうちに
創価学会が会則を変更したことを知り、そしてその会則変更が
以前学会が日蓮正宗総本山、大石寺の奉安堂にご安置されている
日蓮大聖人出世の本懐として本門戒壇の大御本尊様を信じていたこと
そして半年前にそれを受持の対象にしないことを合わせて知り
創価学会という団体が完全に間違いだったことを確信して
私は脱会いたしました。

このように思い、経緯で脱会し今は日蓮正宗へ帰依したので
池田大作の魔力は徐々に弱まり脱会者が増えるだろうと私は考えております。
以前慧妙にも同様のことが書いてありましたが
あれは本当にその通りだと思わず強く相槌を打ったものです。
池田センセがこの世から去ることによって
多くの学会員たちが目を覚ましていただけるとありがたいでしょうが
それでも洗脳が解けない人もいるでしょう。
恐らく創価学会が小さくなることはあってもなくなることはないでしょうね。
戦前の国柱会も全く影響力はないとはいえいまだ存在しますからね。
オウムに至っては息を吹き返しつつあるようです。
なのでこちらが一人でも正しい三宝様に
帰依できるように折伏していかなければいけませんね。
これが梵我一如様の質問コメントに対する私なりの回答です。
駄文、乱文失礼しました。



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オレの母親の知り合い、全員学会婦人部だが
うちの母親の周りがみんなガンで亡くなりつつある。
オレの周りの男子部壮年部のメンバーにも躁うつ病、統合失調症といった精神病を抱えながら
仕事をしたり仕事はあるが非正規雇用に甘んじざるを得ない人も多い。
まあ確かにそんな言うほど若くはない人たちだろうが
しかしやはりみんな平均寿命に届かず
ここ数年で結構な人がガンで亡くなっている。
ニセ本尊の害毒だろうか。
あの御本尊に真剣に祈っている人って
道理に合わないことを言って
こっちが理を諭して間違いを指摘しても思い込みが激しくて
一度信じたら二度と自分の間違いを認めない。
そして徐々にそういう傾向が強くなっていく。
付き合っていかなあかんこっちはそれで相当疲れてくる。
そしてそういう人間を見ると本当にあの御本尊の怖さを実感してしまうわ。
彼らはあの相貌が帰命の対境と思っちゃっているのかな。
しかし単なる非情に過ぎない紙やインクに
感応道交してどうして自身の仏界が開くんだ。
開眼供養を経ずして紙にインクや墨があの相貌になれば
どういう原理で帰命の対境たる事の一念三千の当体になるんだよ。
むしろ開眼供養されていない本尊に向かって祈れば

********************************************
■法華を心得たる人木絵二像を開眼供養せざれば家に主のなきに盗人が入り人の死するに其の身に鬼神入るが如し
                               (木絵二像開眼之事P469)
********************************************

で、主のいない家に盗人が入り死んだ人に鬼神が入るようなものだと大聖人が仰せ。
そして開眼は御内証に事の一念三千の当体を所持した御方が出来る行為ということ。
つまり大聖人から唯受一人の血脈相承された歴代御法主上人のみだ。
某三人組が言うように

********************************************
●創価学会の永遠の指導者であられる池田先生が明確に認められた御本尊であり、厳然と功徳がある御本尊です。
********************************************

なんて言っちゃっているからな。
なんで池田センセに御本尊のことに関する権能があるのか。
なんで池田センセみたいな血脈相承も受けていない在家の輩が
事の一念三千を所持していないのに事の一念三千を御本尊に印することができるんだ。
御本尊の姿さえしていれば帰命の対象の正境の本尊たるなんてのはまったくもってバカげたことだ。
そんな御本尊に拝めばどうなるか。
現世では徐々に不幸になり後生は堕地獄疑いない。
そんな御本尊は一刻も早く創価学会に返して
正しい御本尊のもとで正しい仏道修行をしましょう。
学会員の皆様、極大謗法団体である創価学会にいればそれだけで深い罪障を積んでしまいます。
学会なんて一刻も早くやめて本門戒壇の大御本尊様のもとにお帰りなさい。
正しい血脈のもと正しい仏道修行をしましょう。




さて、さる19日公明党の山口代表が六選されましたね。
代表選挙といっても出馬がただ一人(笑)
当然無投票で決まったわけだが
代表選挙の立候補がただ一人で選挙なんてやる必要あるのかね。
こんなのっ誰が見たって単なる出来レースじゃないか。
野田聖子議員は裏工作で潰されたらしいが
一部世間から強権とか独裁とかヒットラーに例えられる
安倍政権下での自民党総裁選ですらちゃんと対立候補が複数存在していた。
もっとも公明党内部の代表選挙で結党以来対立候補が出たためしはない。
公明党においては代表選挙はもちろんのこと
衆参両議院選挙でも同一選挙区内では複数の立候補者が出ない、出たためしがない。
これ、実をいうと同一選挙区内で同じ党から対立候補が出ないのは公明党とあとは共産党だけ。
つまり公明党は共産党と同じような体質を持っているということだ。
これが仏法民主主義を掲げる政党のやることだ。
やっていることは民主主義と全く真逆の独裁じゃねぇか。
公明党の中から対立する意見もおそらく内部にはあるだろうが
そういった話は外部には漏れ伝わってこない。
絶対的真理を掲げる宗教教義とは真逆で政治なんてものは
各個人の生きている時代、立場、価値観や利害で「正しさ」が変わる相対的なもので
議員各個人で政治的見解が異なるのは当然だ。
大多数のマスコミから嫌われている自民党なんか
政治傾向に関して言えばほかのどの党よりも多様だぞ(笑)
何せ右から左までバラエティー豊かなんだから(笑)
今は亡き加藤紘一氏や河野洋平氏、野中広務氏など明らかに左利きの人から
右派と言われる人は岸田氏、麻生氏、そして安倍総理かな。
まあとにかくスペクトラムみたいに右から左まで多種多様な人材が大勢いるのが自民党だ。
しかし仏法民主主義を掲げる公明党こそ民主主義の基本中の基本である多様な意見が全く党内から出てこない。
連中の言う仏法民主主義が単なる建前であることは明白だ。
そりゃそうだ、公明党の目的はただ一つ、創価学会を守るために政権与党に居続けることだ。
実際オレが学生部にいた時ちょうど公明党の党勢がピークだったんだが
オレの上役幹部が公明党の職員で

「少数政党ながらキャスティングボードを握っている今の状況が一番ええねん。
小さいから責任を取らんでええしキャスティングボードを握っているから影響力も強いからな」

と、恐らく周りはバリ活ばかりと思って安心したんかな、本音をポロっと漏らしよったからな。
もっともそれを聞いてもオレは公明党なんか嫌いやったし
公明党のがモットーとしていた「庶民のための政治」なんてことは全く信じていなかったからショックはなかったが
公明党の存在とその支持母体の創価学会に対する危惧の念は元々大きかったが更に非常に大きく膨らむばかりだったな。
創価公明党は表面的にはええこというが
国民はもちろんのこと学会員にも隠して
裏では汚いことに手を染めているんじゃないかという疑惑はずっと昔からあった。
もっと言えばきれいごとを言っているが庶民や国民のためにではなく
自分たちの野心のために学会員を利用しているんじゃないかという疑惑だ。確たる証拠はなかったけどね。
(何度かこのブログで告白しているが俺は一応外面的にはバリ活だったが内実は極めてアンチに近かった)
そしてその公明党の支持母体の創価学会自体も極めて全体主義的だからだ。
池田センセが世界の「識者」とやらと対談する際によく聞く多様性や寛容の精神なんぞ
オレが学会にいたころにはつゆほども学会には存在していなかったな。
学会幹部を批判すれば即座に幹部が飛んできてこっちが根負けするまで延々と指導されるし
宗教教義批判は別として学会や公明党の方針に反する言動をとるなんてできるわけがない。
公明党支援も前提でオレが学生部の幹部をしていた時後輩幹部が公明党は支持できないと表明したら
幹部が速攻で飛んできて「池田先生お応えするためにー」と長々と指導されていた。
現在の学会なんてもっとひどい。
幹部に逆らったら即除名、そこまで酷くなくても
役職解任、会合の出席禁止措置が取られたり査問にかけられたりしている。
教団体の生命線である教義でなく、教義とは関係のない公明党の政策に疑問を表明しただけ、だ。
議員の側からも国民のために異なる意見を戦わせるなんてことは公明党からは全く聞こえてこない。

まっ、そんな公明党だが、
山口氏は会見で

****************************************************
「新たな国民の期待を政策に掲げ、実行していきたい
「世論調査等の動向を見ると、おのずと優先順位は表れている。憲法改正は、その中で必ずしも高い順位とは言えない
****************************************************

と述べたらしい。
どのみち今の公明党は昔のように党勢も弱く
連立を組んでいる創価学会嫌いの自民党総裁の安倍総理が総裁選で勝ったから公明党も好きなことできんだろうし
足腰が弱まってきているので安倍自民党に媚を打っていかなければ政権与党ととして生きていけないだろ。
政権与党の政策に反対していた公明党が、急に反対していた政策を支持しだすのは公明党のお家芸だからな(笑)
前回の衆院選は697万票だっけ、公明党の得票数は。
次回の参院選の得票数を何とか650万票以下にまで減らしたいね(笑)
なんせ21世紀の日蓮仏法氏が言う、安倍総理が靖国神社に玉串を献納する以上に
仏法史上最大の謗法団体の創価学会が飼っている公明党が政権与党にいると
諸天の怒りが治まらないからな(笑)




今年はまだ前半が終わり後半に入ったばかりだというのに
去年末から続いた豪雪から始まり
大阪北部地震と平成三十年七月豪雨、
異常な酷暑がやっと終わったと思ったら
台風21号ではあんまり災害がきついというイメージのない
こちら京阪神地方でもニュースになるぐらい被害を被っていてた。
ニュースを見たら死者11名らしい。
それが過ぎ去ったと思ったら間髪入れず北海道でも震度七の地震だ。
現在報道されている限りでは死者41人という。
普段の職場での会話でも最近災害の多さに
何か日本全体がおかしいんじゃないかとみんな言っている。
一連の豪雨災害で、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げますとともに
甚大な被害を受けられた皆さまに対して、心よりお見舞い申し上げます。

さて、創価ブログカテの21世紀の日蓮仏法さんは
「諸天の怒りは治まらず」というタイトルで

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近年、激甚災害があまりにも集中しています。
仏法に照らし合わせると、諸天善神が怒って国土を去り、悪鬼魔神が跳梁跋扈していることは明らかです。
**************************************

とのこと。
それには同意だが

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このブログでは以前より、「国主である安倍総理が靖国への帰依を捨てない限り、諸天の怒りは治まらない」そう警告してきました。
残念ながら、これは的中してしまいました。
総理は、例大祭のたびに靖国に真榊を奉納し、東条英機を熱心に拝み続けています。
亡国の戦犯を神として崇拝し続けた結果が、いまだデフレ脱却できないというアベノミクスの敗北であり、この天変地異なのです。
問題は、この安倍が再び総理に再選されようしていることです。森加計疑惑もうやむやにされたままです。もはや民主主義が正しく機能しているとは言えません。
**************************************

だってよ(笑)
確かに仏法から見て靖国神社(というより神道)は謗法なのはその通りだ。
しかしな、それより凶悪な極大謗法団体があるだろ(笑)
いうまでもなく創価学会だよ、つまり君らが一番国に厄災を招いているの。
創価学会は日蓮正宗26世日寛上人書写の本尊を勝手に持ち出し
それに勝手に修正加えたうえで勝手にコピーし
それを3000円で配布している。
正宗を誹謗しているくせに正宗の貫主が書いた本尊を拝んで何も思わない頭破七分。
ほかの謗法団体より正法に似せているからこそ学会の罪は極めて重い。
創価学会の本尊も本物に精巧に似せているニセ本尊を世界中にばらまいている。
牧口会長は、「善に似た悪」の罪の深さを
「にせ札は、本物に似ているほど罪が大きい」と、たとえを引いて教えている。
それに

**************************************
亡国の戦犯を神として崇拝し続けた結果が、いまだデフレ脱却できないというアベノミクスの敗北であり、この天変地異なのです。
問題は、この安倍が再び総理に再選されようしていることです。森加計疑惑もうやむやにされたままです。もはや民主主義が正しく機能しているとは言えません。
**************************************

ギャハハハ(_≧Д≦)ノ彡☆バンバン
その安倍総理に金魚の糞よろしくくっ付いて自民党の腰巾着役を果たしているのはどこの政党ぢゃ (゚Д゚)ゴルァ!!
この21世紀の日蓮仏法氏は学会の味方をしているふりをしながら
その実、学会を貶める工作をしているのかな。
この21世紀の日蓮仏法氏の過去記事を見てもそう思ってしまうわ。
ともかく本物に限りなく近いニセ本尊を拝み、ばらまいている創価学会こそ
現時における一番の謗法団体であり
その創価学会の先兵である公明党はこの国に厄災しかもたらさないのだ。


今年度の八月中は大変暑く
暑さのために体力が劇的に落ちて
暑さが思考力、体力ともに奪っていって
去年も同じようなことを言っていたような気がするが
年々暑さが厳しくなって八月中に開催される高校野球も
熱中症で倒れる人が出ないか心配だったな。

八月も終わり九月に入ってしょっぱなこの台風。
近畿地方に台風が上陸している最中は
すんごい風で怖かった。
初めて台風が怖いと感じたわ。
九州の方から言わせれば
本州の人間は台風に対する認識が甘いそう。
ネットニュースを見れば京阪神で相当な被害が出ていて
六月下旬からこっちは地震、大雨、酷暑そして台風と
摂津在住者の私からすれば
「ええ加減にしてくれや」というほどだ。
八月中はオレのパソコンも壊れてしまったしな(笑)
台風は北日本においてこれからといいますので
絶対にお気を付けください。


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